アンティークマリコ(銀座ファイブ)のオーナー名や顔画像は?場所も調査!

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本日、気になる話題はテレビ番組『夜の巷を徘徊する』で紹介された“アンティークマリコ”についてです。

銀座ファイブでアンティークショップを営む年配夫婦がまた個性があってとても興味が沸いてしまいました。銀座ファイブにあるアンティークマリコのオーナー名や顔画像、さらに場所などについて調査したいと思います。

それではさっそくご紹介したいと思います。

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アンティークマリコのオーナー名や顔画像は?

まず、アンティークマリコの経営者である”マリコ”さんという女性は一体どんな方なのでしょうか?

マツコさんも番組内で「マリコ、マリコ!」と連呼していたので気になった方もとても多いはずです。
調べてみた結果、アンティークマリコのオーナーをしている女性は“米倉万里子”さんという方でした。そんなマリコさんが経営するアンティークマリコは2003年12月5日に銀座ファイブにてオープンしました。

取り扱っている商品は西洋骨董品やジュエリーなど幅広く置いてありますね。
マツコさんも指輪が気に入ったらしくマリコさんのご主人と一緒に選んだりしていました。僕はアンティークや骨董品の値打ちや価値がよく分からないので、魅力を感じるかと言われたらあまり感じません(笑)

“米倉万里子”さんは何歳くらいの方なのでしょうか。
ご主人は恐らく60歳~70歳くらいに見えたのでマリコさんも大体それくらいなのかなと思います。余談になりますが、米倉万里子さんは東京MXテレビ「5時に夢中」に出演してアンティークの値段当てゲームに参加したり、ちょいちょいメディアに露出している方みたいですよ。

マリコさんの見た目がどんな方か下記に画像を載せておきますね。


米倉万里子画像引用元:アンティークマリコ

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米倉万里子さんは海外アンティークを日本に広めるために、独自の販売ルートを使って良い品を安く提供できるように日々努めているようです。旦那さんともラブラブそうですよね!

アンティークマリコの場所や住所は?

次に気になるのがアンティークマリコの詳しい場所や住所をご紹介したいと思います。

下記に住所を載せておきますね。

■ アンティークマリコ

〒104-0061
東京都中央区
銀座5丁目1番 銀座ファイブ2F

平日12:00~18:30
土、日、祝日12:00~18:30


マリコさんは銀座にアンティークショップをオープンさせるのが長年の夢だったみたいですよ。
ネットショップでもジュエリーや骨董品を購入することができるので直接足を運べない人は是非チェックしてみてください。

骨董品やジュエリーってご年配の方が好きなイメージがありますがどうなんでしょう?最近の若者達はあまり興味がないように思ってしまいます。
でも、骨董品を眺めていると心が落ち着くというかなんか懐かしい気持ちになってくるんですよね。あれはいつも不思議になります。昭和の時代に生まれて小さい頃に自宅にある骨董品とかをよく見ていたからかなとも思いますけど。

アンティークマリコは米倉万里子さんがオーナーでご主人の2人でお店を経営しています。恐らくお店に行ったらマリコさんがいると思いますよ(笑)

まとめ

テレビ番組『夜の巷を徘徊する』でマツコさんが「マリコ、マリコ」と連発していたのでお店やオーナーについてとても気になってしまいました。

マツコさんが訪れたときにはオーナーのマリコさんは残念ながらいませんでしたが、気の優しい旦那さんが店番をしていましたね。夫婦二人三脚で楽しくお店を経営しているのでしょう!興味がある方は銀座ファイブにあるアンティークマリコに訪れてみましょう!

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