日本文理野球部2017のメンバーと出身中学は?監督と注目選手も調査!

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野球をしている風景

2017年8月7日(月)から夏の甲子園大会が開幕されますね。

対戦カードも決まり、いよいよ!と言った雰囲気になり楽しみにしている人たちも多いと思います。そんな本日は、日本文理野球部2017のメンバーと出身中学、そして監督と注目選手について調査したいと思います。

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それではさっそくご紹介しましょう!

日本文理野球部2017のメンバーと出身中学は?

まずは、日本文理野球部2017のメンバーと出身中学を分かりやすく下記にまとめておきました。

打順 守備 名前 出身中学・出身高校
1 飯田涼太 3年生 つくばヤングベースボールクラブ – 日本文理
2 笠原遥也 3年生 新発田リトルシニア – 日本文理
3 川村啓真 3年生 黒部市立桜井中 – 日本文理
4 松木一真 3年生 日本文理
5 稲垣豪人 3年生 黒部市立桜井中 – 日本文理
6 寺杣直泰 3年生 調布リトルシニア – 日本文理
7 長谷川大 3年生 新潟市立黒崎中 – 日本文理
8 牧田竜之介 3年生 日本文理
9 堀内真森 3年生 日本文理

日本文理野球部2017のスタメンは上記のようになっています。

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全国高校野球選手権新潟大会決勝で日本文理は中越と対戦し6-4で勝利!
前半は日本文理が2点先制し、試合を有利に運んでいましたが中越もじょじょに加点し、8回の表には逆転!しかし、その裏に同点に追いつき最後は川村選手の2ランで点数を引き離し見事勝利!

日本文理野球部は3年ぶり9回目の甲子園出場が決定しました。

日本文理野球部2017の監督と注目選手が気になる!

次に気になるのが日本文理野球部2017の監督と注目選手ですね。

日本文理の監督は大井道夫という方で今大会を最後に勇退が決まっています。
大井道夫監督自身は最後の大会で甲子園に出場が決まり、有終の美を飾れたかもしれませんね。甲子園でどんな試合展開を見せてくれるかそちらも楽しみにしていると思います。

そして、日本文理の注目選手はやはり新潟大会決勝で2ランを打った川村啓真選手じゃないかと思います。
出身中学校は富山県黒部市立桜井中学校で日本文理に入学し1年生で4番の席に座りました。それほどの実力なのでドラフト候補にも上がっている選手です。

高校野球通算30本以上の本塁打を記録する強打者なので甲子園でどれくらい活躍してくれるのかも見どころだと思います。

全国高校野球選手権新潟大会決勝の試合結果まとめ!

日本文理の全国高校野球選手権新潟大会の試合結果をまとめておきます。


◆全国高等学校野球選手権新潟大会2017年準々決勝

日本文理 10-3 巻総合

◆全国高等学校野球選手権新潟大会2017年準決勝

日本文理 7-2 北越

◆全国高等学校野球選手権新潟大会2017年決勝

日本文理 6-4 中越

まとめ

3年ぶり9回目の甲子園出場が決まった日本文理野球部2017のメンバーと出身中学、そして監督と注目選手についてご紹介しました。

8月7日から夏の甲子園大会が始まりますが、どんな試合結果になるのかそちらも楽しみですよね。高校球児達には日々の練習結果をぞんぶんに発揮して欲しいなと思います。

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