ギフハフの意味とは?ARに盗聴されるとはどういうこと?

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gihuhahu

薬物によって再逮捕されたASKA被告が放った謎の言葉【ギフハフ】という言葉。このギフハフという言葉にはどんな意味があり、そしてARに盗聴されるとはどういうことなのか気になったので調べてみました。

ギフハフという言葉の意味が気になっている人も多いと思うのでいろんな角度から調べてご紹介しましょう!

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ギフハフの意味ってなに?

そもそもギフハフという謎の言葉の意味はなんなのだろうか?造語?それともちゃんと存在する言葉なのか?まずはそこからですよね。

ミヤネ屋でASKAさんが発した言葉というのは分かったんですが、実際に存在する言葉かどうかは今現在わかっていません。

「ギフハフ(ギフハブ)が作ったARに盗聴されている」という言い分みたいですよ。

ギフハフの意味はどこを調べても出てきません。
ということはASKAさん独自の言葉ということになります。

このギフハフ(ギフハブ)というのはASKAさんいわく大きな組織で、その組織がASKAさんを日々監視、盗聴していると言っています。ASKAさんの中ではこのギフハフは監視、盗聴するための組織という意味合いだったみたいですね。

この言葉を聞いて正直、大丈夫なのか?と素直に思ってしまった筆者です。
薬の後遺症で幻覚、幻聴が襲ってきているんじゃないかと普通の人だったら思ってしまうと思うんですよね。この時点で普通の人が考えることではないと思ってしまいます。

ARに盗聴されるということはあるの?

ASKAさん自身はアーティストであり有名人なので誰しもが知っています。
ですが、誰しもが知っている芸能人、アーティストだからといって監視、盗聴をするというのは極度の被害妄想でしかないと思ってしまいます。

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芸能人やタレントがそういう被害妄想を持ってしまうのは仕方がないことだと思いますが、ASKAさんがここまで盗聴について主張するのはやはり少し疑問に感じてしまいます。薬物による後遺症が残っているのか、はたまた同じ過ちを犯してしまったのではないだろうか…と考えてしまうのが普通ですよね。

ASKAさんいわくギフハフが作りだしたARがASKAさんのスマホに埋め込まれていて、そのARが常にASKAさんの行動を監視、盗聴していると言い張っています。その証拠もすでに取ってあるとのことですが、この支離滅裂な言い分をどう解釈していいのか、悩んでしまいます。

再犯に関しても100%ない!とブログでも言い切っていましたが、実際に尿検査で陽性と出てきてしまっています。それが確たる証拠ということもASKAさん自身には分からないのでしょうか。

まとめ

今回、ASKAさんの再逮捕には本当に驚かされてしまいました。
筆者だけではなく日本中の人がきっと同じ気持ちになったんだと思います。ASKAさんは以前からブログを立ち上げ、記事を更新するたびに削除したり、また更新したりの繰り返しをしていました。

時には9,000文字もの主張をブログに載せたこともありました。
そして、その度に監視、盗聴されていると訴えていたのも事実です。そして最終的には今回の再逮捕という結末に、ASKAファンのみならず落胆したと思います。ギフハフという意味不明な言葉も発するようになり、被害妄想もかなり進んでいるんじゃないかと思います。

薬物の怖さを知ると同時に、あれだけ音楽の才能もあり仕事にも恵まれていた人間がここまで落ちていってしまうのかと現実を見せられた気がしました。薬物依存はれっきとした病気です。ASKAさんの歌声や作る曲はたくさんの人達に愛されています。

そのことをもう一度しっかりと考えて、今度こそ絶対に負けないで戻ってきて欲しいと思います。絶対に薬物なんかに負けないで欲しいと思います!あんなに素敵な曲を作って歌えるわけなんですから…。

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