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バンクシーが絵を描いた千葉県・九十九里の場所はどこ?住所も調査!

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絵を描く

イギリスのロンドンを中心に活動する覆面芸術家・バンクシー

バンクシーは世界各国を巡ったときにゲリラ的に絵を描き、その場から立ち去ります。バンクシーの絵画はどんなに安くても数億円の価値があります。そんな覆面芸術家のバンクシーが千葉県・九十九里浜の海に出現したという情報が流れました。

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そんな本日はバンクシーが絵を描いた千葉県・九十九里町の場所は一体どこなのか詳しくご紹介したいと思います。

バンクシーが千葉県・九十九里浜に出現!?

バンクシーが千葉県・九十九里浜の海辺に出現し代表作「少女と風船」を描いて立ち去ったと話題になっていますね。

問題の千葉県・九十九里浜の海辺とはいったいどこなのでしょうか。

こちらについて調べてみると九十九里町の片貝漁港の防波護岸にバンクシーの「少女と風船」が描かれていました。

詳しい住所までは分かりませんが、GoogleMapで大体の位置をご紹介しますね。

真偽の程は定かではありませんが、本物のバンクシーの絵だとすると数億円の価値があるそうです。

バンクシーの「少女と風船」を一目見に行こうとたくさんの方達が足を運んでいます。

SNSではバンクシーの絵の写真をツイートしたり、インスタに写真をアップしている人がたくさんいました。

これが本物のバンクシーの絵だとすれば夢のある話だなと思いました。

東京のとある場所でもバンクシーのねずみの絵が発見され小池都知事が一緒に写真を撮って話題になっていました。

バンクシーの突発的に絵を描いてそのまま立ち去る姿勢、とても素敵ですね。

嘘か本当かは分かりませんが、本物だと信じたいです。

その方が夢がありますし、みんなハッピーじゃないですか(笑)

印旛沼の双子公園(千葉県印西市)でも発見?!

東京や千葉県・九十九里だけではなく千葉県印西市にある印旛沼の双子公園のトレイ裏にもバンクシーの絵画と思われる物が描かれて話題になっています。

テレビでも報道されていましたが、繊細なタッチがバンクシーの描写ととてもよく似ていると言っていました。

これも本物なのか偽物なのか定かではありませんが、地元の間ではとても話題になっています。

本来なら勝手に公共物に落書きするのは法律に反することなのですが、防波護岸などに描かれた絵によって本来の性能が損なわれることはないし、不快な絵ではないので当分は残したままにしておくと市から発表がありました。

千葉県九十九里からすればちょっとした町おこしになりますし、バンクシーの絵をひとめ見ようとたくさんの人が足を運んでくれれば、地域も活性化するしみんなが幸せになれます。

このまま絵が消えるまで残しておいてくれたらと思いますね。

そしてまた日本のどこかにバンクシーの絵が発見されて話題になったら面白いなと思います。

まとめ

バンクシーが絵を描いた千葉県・九十九里町の場所は一体どこなのか、詳しくご紹介しました。

こういうハッピーで面白いニュースは気持ちがホッコリするしなんか良いですよね。

当分はインスタ映えを狙った若者達が九十九里町まで足を運ぶ可能性も高いし、町にとっては良いことだと思います。

筆者の地元にも突如バンクシーが現れて絵を描いて立ち去ってくれないかなー(笑)

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